最新 地震 情報。 大地震の起こる可能性情報 P.9

地震情報:朝日新聞デジタル

ーーー読売新聞(28. これに対し、16日未明の地震以降死亡が確認された32人の亡くなった地域を見てみますと、益城町で12人、東側にある西原村で5人、南阿蘇村で7人、西側にある嘉島町で3人、熊本市で3人が亡くなったほか、南側にある御船町と、八代市でそれぞれ1人が亡くなっています。 ーーー海上保安庁(28. このうち四国沖では、海側のプレートが沈み込み始めている浅い領域も含まれ、大きくずれ動くと高い津波が発生するおそれがあるとしています。 熊本県と大分県で今月14日夜から18日午前5時までに発生した地震では、震度7が1回、震度6強が3回、震度6弱が3回、震度5強が1回、震度5弱が6回、震度4が67回観測され、震度4以上の揺れを伴う地震は合わせて81回に達し、震度1以上の地震を合わせると506回に上っています。

3

地震情報:朝日新聞デジタル

ひずみの場所はほぼ、政府が南海トラフ巨大地震の震源域として想定する範囲内。 防災科学技術研究所(茨城県つくば市)は、14日夜のマグニチュード(M)6・5の地震と、16日未明のM7・3の地震が発生した直後、全壊した建物の分布を推定した。 0 ニューギニア付近 パプアニューギニア、ニューアイルランド M7. 名古屋大の鷺谷(さぎや)威(たけし)教授(地殻変動学)は「陸からの分析ではわからなかった部分を明らかにした意義は大きい。

2

海外の地震情報 (日付の新しい順)

こうした詳しい解析が行われたのは今回が初めてで、専門家は想定される巨大地震の揺れや津波の大きさをより詳しく予測するうえで重要だと指摘しています。

1

海外の地震情報 (日付の新しい順)

気象庁は、今後1週間程度は激しい揺れを伴う地震に警戒するとともに、強い揺れや、これまでに降った雨で地盤がさらに緩んでいるとして土砂災害にも警戒を呼びかけています。

大地震の起こる可能性情報 P.9

[震度3以上が観測された地域] 震度6強 熊本県阿蘇 熊本県熊本 震度6弱 熊本県天草・芦北 大分県中部 震度5強 福岡県筑後 佐賀県南部 長崎県島原半島 大分県南部 大分県西部 宮崎県北部山沿い 震度5弱 愛媛県南予 福岡県福岡 福岡県北九州 長崎県南西部 熊本県球磨 宮崎県北部平野部 鹿児島県薩摩 震度4 鳥取県西部 島根県東部 島根県西部 広島県南西部 愛媛県東予 愛媛県中予 高知県西部 山口県北部 山口県西部 山口県東部 山口県中部 福岡県筑豊 佐賀県北部 長崎県北部 大分県北部 宮崎県南部平野部 宮崎県南部山沿い 鹿児島県甑島 震度3 愛知県西部 大阪府北部 大阪府南部 兵庫県北部 兵庫県南東部 兵庫県淡路島 鳥取県東部 鳥取県中部 岡山県北部 岡山県南部 広島県北部 広島県南東部 徳島県北部 徳島県南部 香川県東部 香川県西部 高知県東部 高知県中部 長崎県対馬 長崎県壱岐 長崎県五島 鹿児島県大隅 [震度5弱以上が観測された市町村] 震度6強 南阿蘇村 菊池市 宇土市 大津町 嘉島町 宇城市 合志市 熊本中央区 熊本東区 熊本西区 震度6弱 阿蘇市 八代市 玉名市 菊陽町 御船町 熊本美里町 山都町 氷川町 和水町 熊本南区 熊本北区 上天草市 天草市 別府市 由布市 震度5強 久留米市 柳川市 大川市 みやま市 佐賀市 上峰町 神埼市 南島原市 南小国町 熊本小国町 産山村 熊本高森町 山鹿市 玉東町 長洲町 甲佐町 芦北町 豊後大野市 日田市 竹田市 九重町 椎葉村 高千穂町 宮崎美郷町 震度5弱 八幡浜市 福岡南区 遠賀町 八女市 筑後市 小郡市 大木町 福岡広川町 筑前町 白石町 みやき町 小城市 諫早市 島原市 雲仙市 荒尾市 南関町 人吉市 あさぎり町 山江村 水俣市 津奈木町 大分市 臼杵市 津久見市 佐伯市 玖珠町 延岡市 長島町 [震度5弱以上と考えられるが現在震度を入手していない市町村] 西原村 益城町 津波警報等(大津波警報・津波警報あるいは津波注意報)を発表中です。  1940194019401940年代に発生した M8 クラスの地 震源域西側沖合と、想定東海震の源域南西側に、 ひずみ の強い領域が延びてること(図2)。

5

海外の地震情報 (日付の新しい順)

9 ニューギニア付近 パプアニューギニア、ニューブリテン M7. ーーーNHK(28. 一方で、震源近くにある熊本市北区の観測点は東北東に75センチ動き、20センチ沈下していたということです。 「布田川断層帯」として知られる活断層沿いで確認。 そのうえで、「地震活動が活発になっているため、今後、影響がどう広がるか注意する必要がある」と話しています。

海外の地震情報 (日付の新しい順)

震源地域の大部分が陸から遠く離れた海底であるめ、陸上の観測のみは「ひずみ」 の蓄積状況を正確に推定することはできません。 このうち、最大の都市グアヤキルの中心部でも立体交差の陸橋が崩れ落ち、車が押しつぶされて乗っていた人が死亡しました。 また1557人がけがをしたということです。