四国 梅雨入り いつ。 気象庁|令和2年の梅雨入りと梅雨明け(速報値)

気象庁

四国地方の2021年の梅雨明け時期を予想! 徳島県鳴門の渦潮や「こんぴらさん」の愛称で親しまれている香川県の金刀比羅宮、日本三大清流の一つである高知県の四万十川、絶景と言われている香川県のエンジェルロードなど観光地も盛りだくさんの四国地方。

13

なるほドリ:四国の梅雨入り、いつ? /香川

以下のように毎年日付が異なります。 Q 全国的にも遅れているのかな? A 24日現在、四国の他に梅雨入りしていないのは、九州北部(これまでの最も遅い記録は22日ごろ)、中国(同24日ごろ)、近畿(同25日ごろ)です。 そんな四国地方の2021年の梅雨期間の傾向はどうなるでしょうか? 気象庁発表による過去68年間で梅雨の期間が一番短かったのは1964年の20日間。

13

四国の梅雨入りと梅雨明け 2020(確定値)

後日、春から夏にかけての実際の天候経過を考慮した検討を行い、その結果、この情報で発表した期日が変更となる場合があります。 「入梅」と「梅雨入り」の違いは? 入梅とは、梅雨に入ること。

7

四国の梅雨入りと梅雨明け 2020(確定値)

・「平年」は、平成22年(2010年)までの過去30年の平均(入り・明けを特定できなかった年は除外)の日付です。

17

四国の梅雨入り・梅雨明け予想!2021年はいつ?

今年の梅雨入り 平年の梅雨入り 今年の梅雨明け 平年の梅雨明け 四国 6月4日~6月8日頃 6月5日 7月20日~7月24日頃 7月18日 中国 6月9日~6月13日頃 6月7日 7月22日~7月26日頃 7月21日 近畿・東海の梅雨入り・梅雨明け予想【2020年版】 梅雨入り前から南海上の梅雨前線の影響を受けて曇りや雨の日がありますが、梅雨前線の北上が遅れる傾向で梅雨入りは、平年より遅い6月9日~6月13日頃の見通しです。 過去68年間の梅雨の期間の平均は43日間。

13

なるほドリ:四国の梅雨入り、いつ? /香川

四国地方の梅雨明けの平年時期は7月18日頃となっているので、梅雨明け後に旅行に行かれる際はお子さんが夏休みに入る7月25日あたりから計画するとよいかもしれませんね。

四国・高知・徳島の2019年梅雨入りと梅雨明け平均日はいつ?時期を予想!

旅行のコースに乗船を取り入れるなら、ぜひ梅雨予想を参考にしてみてくださいね。 1951年~2019年までの69年間の梅雨明け時期を見てみると 最も早い梅雨明けは、1964年の7月1日頃。