Arduino ステッピング モーター。 Arduinoでステッピングモータの制御

基礎からのマイコンモーター制御(7):ステッピングモーターの制御:Arduinoで学ぶ基礎からのモーター制御(4/5 ページ)

サンプルスケッチがありますので、読み込んでみます。

15

Arduinoでステッピングモータを制御する

Arduino側のピンとドライバーボード側のピンは以下のように接続します。

2

基礎からのマイコンモーター制御(8):バイポーラ型ステッピングモーターの制御:Arduinoで学ぶ基礎からのモーター制御(1/5 ページ)

これを繰り返すことにより軸は回転します。 今回使うステッピングモーターなどの部品全体のサイズを定規で測り、そのサイズに合ったボディを作成しましょう。

Arduinoでステッピングモータを制御する

調整するときは、マルチメータのマイナス端子を GND にして、プラス端子にはクリップで金属製の精密ドライバーを繋いだ上で、ポテンショメータを回すと調整しやすいです。

17

【Arduino】ステッピングモーターをArduinoで度数指定で動かす

LCD の利用については「」や「」を参考にしてください。 プログラム タクトスイッチを押した時に、可変抵抗の値に応じて指定角度分だけ回転させます。 この回路図の作図には を利用させて頂いております。

20

Arduinoでステッピングモータの制御

ここではドライバーとして 「ULN2003 のドライバーボード」を購入してそのまま利用しましたが、 これの詳細が確認できなかったので、今回は少々あやふやな点が残ってしまいました。 その後、加速係数やら何やら設定していきます。

6

ステッピングモーター(28BYJ

データシートを見ると5msecで20mN・mぐらいのトルクが出てるようです。 図1 2輪走行ロボットのモデリング 何はともあれ、まずはじめに2輪走行ロボットの仕様全体を考えていきます。

11

28BYJ

SLEEP と VDD の間にプルアップ抵抗があるので、接続しない状態で HIGH です。 よくや電子工作の記事でみるのはーですが、 今回はを使っていきます。